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りようあんない

1:としょかんの使い方

●りようしゃカードを作る

羽村市(はむらし)にすんでいるか、市内の学校にかよっている人ならだれでも作れます。
また、青梅市(おうめし)、福生市(ふっさし)、あきる野市、瑞穂町(みずほまち)、日の出町、檜原村(ひのはらむら)、奥多摩町(おくたままち)にすんでいる人(こういきりようしゃ)も作ることができます。

●大人の人といっしょにとしょかんにくるとき

  1. 大人の人といっしょに、けんこうほけんしょうやじゅうみんひょうなど、じゅうしょが書かれているみぶんしょうめいしょをもって、としょかんにきてください。
  2. カウンターで「りようしゃとうろくひょう」に記入をしてください。(小学生いかは大人に書いてもらいます。)
  3. 「りようしゃカード」を作ってもらう

●こども(小学生)だけでとしょかんにくるとき

  1. カウンターで「りようしゃとうろくひょう」と「おうちの方へ」をもらい、家でほごしゃに記入してもらう。
    ほごしゃの名まえのうしろに「いんかん」をおしてもらってください。
  2. カウンターにていしゅつしてかくにんをしてもらう。
  3. 「りようしゃカード」を作ってもらう。

2:かりる

はむらしとしょかんのりようしゃカードは、本館(ほんかん)、加美分室(かみぶんしつ)、川崎分室(かわさきぶんしつ)、富士見平分室(ふじみだいらぶんしつ)、小作台図書室(おざくだいとしょしつ)で使えます。かりたいものと、りようしゃカードをカウンターにもってきてください。

本・ざっし…10さつ(マンガは1さつまで)
CD・カセット…2てん
ビデオ・DVD…どちらか1てん
かしだしきかん…2しゅうかん
(リクエストがかかっていないばあいは、一度だけえんちょうができます。 )

●としょかんでえんちょうする

カウンターにりようしゃカードと本を持ってきてください。

●電話でえんちょうする

としょかんに電話でごれんらくください。
電話では「なまえ、りようしゃカードのばんごう、えんちょうしたいしりょうのなまえ」をおしえてください。

●ウェブサイトでえんちょうする

はむらしとしょかんのウェブサイトのりようしゃメニュー(りようしゃしょうかい)で、えんちょうしたいしりょうの名前をえらんで、えんちょうをしてください。わからなければ、おうちの人にたのんでください。

3:かえす

カウンターにしりょうをもってきてください。カウンターでかえすてつづきをしたあとは「返却本棚(へんきゃくほんだな)」においてください。
としょかんがしまっているときは、ブックポストをごりようください。ブックポストには、CD、カセットテープ、ビデオテープ、DVD、ほかの市からかりた本、リクエストカードはいれないでください。
(ちゅうい)
カウンターを通さずに元のばしょにかえしてしまうと、かりたままになってしまうのでかならずカウンターにもってきてください。

4:リクエストのかけ方

かりたいしりょうがすべてほかの人にかりられているときは、リクエストをかけることができます。
また、としょかんのぶんしつ・としょしつにあるしりょうをとりよせることもできます。

リクエストは1人、30けんまでかけることができます。
えんたい(へんきゃくきげんをすぎてしまっている)しりょうがある場合は、リクエストをうけつけることができません。

●市内にすんでいる人へのサービス

としょかんがもっていない本にリクエストをかけて、ほかのとしょかんからかりることができます。
(時間がかかる場合があります)
すべての本がかりられるわけではありません。
以下の本はリクエストできません。

  • ・テレビ番組やげいのうじんの本
  • ・キャラクターの本
  • ・うらないやおまじない、心理ゲームの本
  • ・かいだんやうわさ話の本
    (そのほか、としょかんにおかないと決めている本はリクエストができません。)

●カウンターで

リクエストカードに「なまえ、りようしゃカードのばんごう、しりょうがとどいたときのお知らせほうほう、リクエストをかけたいしりょうのなまえ、書いた人のなまえ、しゅっぱんしゃ」を書いてカウンターに出してください。

●守ってほしいこと

としょかんでは走らないでください。
大きな声でおしゃべりするのはやめてください。
小学生いかの方は4月から9月までは午後5時、10月から3月は午後4時30分いこうは大人の人といっしょに来てください。

●本からのおねがい

としょかんの本はみんなのものです。大事にしましょう。

  • 1

    きたない手でさわらないで。読む前には手をあらいましょう。

  • 2

    らんぼうにあつかわないでください。

  • 3

    ページをおったり、本にいたずら書きしないでください。

  • 4

    ふせるのは、やめましょう。

  • 5

    本がこわれた時は、セロハンテープでなおさないでください。こわれたりやぶれた本は何もしないでとしょかんにもってきてください。としょかんのとくべつなどうぐをつかってしゅうりします。

  • 6

    本をたなから出すとき、せをゆびでひっかけて出さないでください。本のまんなかをもって出しましょう。

  • 7

    本はランドセルのふたにはさんで、もちはこんではいけません。

  • 8

    たべものをたべながら本を読まないでください。のみものをのみながら本を読まないでください。

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